3日、クライアントから「8月末に購入が減ったのはなぜ?」と質問が届きます。
そのクライアントのプロジェクトを開き、8月に絞り込んで、27日のリンク先変更を示すだけ。クライアントは同じタイムラインを閲覧者としてすでに見られます。※想定シナリオです。
- クライアントごとにプロジェクトを分け、必要なメンバーだけを招待
- クライアントは閲覧のみの閲覧者として参加
- 新任の担当者も、初日から過去の経緯を把握
Changelineは、マーケティングの変更ログです。広告、サイト、トラッキング、CRMへのすべての変更を、誰がなぜ行ったかとともにひとつのタイムラインに記録します。数値が動いたとき、答えはもう書き残されています。
早期アクセス期間中は無料 · クレジットカード不要
Marinaさん、おはようございます。8月末から購入が減っているのですが、こちら側で何か変更がありましたか?
Marinaさん、8月末に購入が落ちています。何が変わりましたか?月曜の定例で説明が必要です。
原因がわかりました。8月27日に新規獲得向け広告のリンク先が/paymentsに変わり、そのページではスマホでフォームが表示されていませんでした。今日中に修正します。
Changeline · 8月27日 · リンク先を変更各プラットフォームは独自の形式で変更を記録し、見られるのはアクセス権を持つ人だけ。質問に答えるには、5つすべてを開いて、周りに聞いて回るしかありません。
コンバージョンが落ちるのは、たいてい何かを変更した後です。予算の削減、新しいランディングページ、壊れたタグや重複したタグ、同意設定の更新、CRMフォームの編集などです。まず指標が動いた日付を特定し、その数日前に記録された変更を、すべてのチャネルにわたって確認します。マーケティング変更ログがあれば、この確認は2分で終わります。
クライアントから、火曜日にコンバージョンが減った理由を聞かれます。Changelineなら、Google Ads、Meta Ads、サイト、トラッキングへのすべての変更をひとつのタイムラインで確認できます。Google Adsの変更は閲覧のみの権限で自動インポートされます。6週間の表示から該当の週にズームすると、Google Adsでの目標CPAの変更が減少の原因だとわかります。変更レポートには、期間中のすべての変更が一覧で表示されます。
Changelineは、マーケティングの変更ログです。広告代理店や事業会社のグロースチームが、広告・サイト・トラッキング・CRM・プロダクトへのすべての変更を、担当者と理由とともに、実際の時間軸に沿った共有タイムラインに記録します。指標を動かしたものが何かを、根拠をもって説明できます。
3日、クライアントから「8月末に購入が減ったのはなぜ?」と質問が届きます。
そのクライアントのプロジェクトを開き、8月に絞り込んで、27日のリンク先変更を示すだけ。クライアントは同じタイムラインを閲覧者としてすでに見られます。※想定シナリオです。
月曜の定例:今週は顧客獲得単価が上がっています。
先週に絞り込むと、Performance Maxの予算増額と新しいランディングページの公開が同じ日に行われていたことが、それぞれの理由とともにわかります。※想定シナリオです。
直近7日・14日・30日、または任意の期間を選ぶだけ。Changelineが期間中のすべての変更を2ページのPDFにまとめるので、そのままクライアントとの打ち合わせに使えます。
閲覧者を含むすべてのロールで作成できます。
Google Adsを閲覧のみの権限で接続するだけ。予算、入札、ステータス、キャンペーン、広告の変更が6時間ごとに取り込まれ、それぞれ誰が行ったかもわかります。
Meta Adsのインポートにも近日対応予定です。
Changelineは、あるマーケティング代理店の中から生まれました。毎月のようにクライアントから数値が動いた理由を聞かれ、そのたびにチャットの履歴と記憶をたどって答えを組み立てていました。今では変更を行うたびに記録し、毎日Changelineを使っています。Changelineチーム
マーケティング変更ログとChangelineについて。
マーケティング変更ログとは、チームがキャンペーン、サイト、トラッキング、CRMに加えたすべての変更を日付つきで残す記録です。予算、オーディエンス、クリエイティブ、ランディングページ、タグ、自動化などの変更を、誰がなぜ行ったかとともに記録します。指標が動いたときは、推測に頼らず、その数日前のログを確認します。
マーケティングの変更管理とは、予算、オーディエンス、ランディングページ、タグ、自動化など、指標を動かしうるすべての変更を、日付・担当者・理由とともに記録することです。Changelineでは変更を数秒で記録でき、Google Adsからのインポートも可能です。すべてを実際の時間軸に沿ったひとつのタイムラインで確認できるので、数値が動いたときはその数日前を確認するだけです。
数値を動かしうるものはすべて記録します。予算や入札戦略の変更、新しいキャンペーンやオーディエンス、クリエイティブや広告のリンク先、サイトのリリースや新しいランディングページ、GTM・GA4・同意設定の変更、CRMの自動化やフォーム項目、プロダクトのリリースなどです。タイムラインを見やすく保つため、個別の入札調整や誤字の修正は記録不要です。
はい。Changelineは早期アクセス期間中、無料でご利用いただけます。クレジットカードなしで、プロジェクトの作成、変更の記録、チームの招待ができます。有料プランは今後提供予定です。
変更の記録にかかるのは数秒だけです。日付、タイトル、タグを入力するだけで済みます。一方、原因不明のコンバージョン減少がひとつ起きるだけで、何時間もの調査とクライアントへの苦しい説明が必要になることもあります。記録するのは数値を動かしうる変更だけで、Google Adsの変更は自動でインポートできます(Meta Adsにも近日対応予定)。今記録したものは、すべて同じタイムラインに残ります。
GA4の注釈はひとつのプロパティの中にしかなく、そのプロパティへのアクセス権を持つ人しか見られません。Changelineは、すべてのチャネルの変更をクライアントごとに実際の時間軸に沿ったひとつのタイムラインにまとめ、タグ、メモ、リンク、ロール、すべての編集履歴も備えています。チーム全員とクライアントが、同じ記録を見られます。
はい。Meta Adsにもアクティビティ履歴があります。ただしどちらも、そのアカウントへのアクセス権を持つ人に、自分の変更だけをリスト形式で表示するものです。Changelineはそれらを、サイト、トラッキング、CRM、プロダクトの変更と同じ時間軸に並べます。予算の増額とランディングページの変更が同じ週に行われていた、といったことがひと目でわかります。
初回接続時にGoogle Ads APIから取得できるのは、直近30日分の変更だけです。それ以降、Changelineは6時間ごとにインポートを行い、Google Ads自体の変更履歴の保存期間である2年を超えて、すべての変更を期限なく保存します。来年には、ある期間を前年の同じ期間と比較し、当時何を行ったかを確認できます。
Looker Studioには注釈機能がないため、多くのチームはテキストボックスを置いたり、日付を記入したシートをグラフに統合したりしています。Changelineなら、こうした変更を日付つきの共有タイムラインに、各変更の理由とともに残せます。レポートの横に開いて使えます。
はい。クライアントごとに、独自のタグとメンバーを持つプロジェクトを作成できます。どのクライアントを誰が見られるかを決め、編集者に変更の記録を任せ、クライアントは閲覧のみの閲覧者として招待できます。タイムラインは、そのまま実施した施策の記録にもなります。
ChangelineはEU(アイルランド リージョン)のSupabase上で稼働しています。行レベルセキュリティにより、各ユーザーは追加されたプロジェクトしか見られません。すべての編集は、誰がいつ行ったかとともに記録されます。Changelineが広告アカウントを読み取るのはGoogle Adsを接続した場合のみで、アカウントへの変更はサーバー側ですべてブロックされます。
サイトとアプリは、英語、ポルトガル語(ブラジル・ポルトガル)、スペイン語、フランス語、イタリア語、ペルシャ語、ドイツ語、日本語に対応しています。Changelineはブラウザの言語を自動で選択し、言語メニューからいつでも切り替えられます。
はい。プロジェクトを開いて「レポート」をクリックし、期間を選びます。直近7日・14日・30日、または任意の期間を指定できます。変更件数、グループ別・プラットフォーム別の内訳、ハイライト、日付と値つきのすべての変更をまとめた2ページのレポートが作成されます。ブラウザの印刷ダイアログからPDFとして保存できます。閲覧者も作成できます。
覚えている直近5つの変更を記録してみてください。1分で終わります。次に指標が動いたとき、どこを見ればいいかがすぐにわかります。
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